スポンサーリンク

どうも底辺のKOTOです

底辺の僕ですが○○だけは、誰にも絶対に負けないと考えているので
今日は僕の最大の武器を紹介したいと思います


スポンサードリンク

実は僕は誰よりも臆病です

そうなんです!
実は僕は誰よりも臆病で、臆病さは誰にも負けません

僕は底辺社会にいるので、自分に自信がないってのもありますが

物凄く慎重に物事を考えてしまいます

今回台湾の名門国立大学に合格をしました

しかしこの大学に入学する事はありません・・・

1番の理由としては怖いからです

勝てないと分かっている勝負に挑む事はしない

僕は年齢的に、そんなに若くありません

10歳近く年下の学生達と、4年間一緒に過ごして
専攻を中国語で勉強しても、やっぱり勝てる気がしません

年間7500人以上の日本人が台湾へ留学しています

そもそも台湾の中で日本人同士の競争もあるし
中国語を勉強したところで、旅行業やホスピタリティー関係の仕事に従事する方が多いと思っており
台湾正規留学に行く事にとてもビビっています


スポンサードリンク

 

僕は多分ベトナムに正規留学をする

最近はずっとベトナム語に力を入れています

マクロ経済学的に見て、日本は少子化で今後ますます外国人労働者が必要となります
その為にベトナム人労働者が日本国内に増え続けいくと言われています

それに開発が終わった台湾や、人件費が高騰した中国に、日本企業が今後投資をしていくとは思えません
日本企業もベトナムに投資を集中していくと予想しています

日本の厚生労働省の発表によると!

2017年10月末現在の外国人雇用届出状況を公表した。それによると、日本におけるベトナム人労働者数は前年同期比+39.7%(6万8241人)増の24万0259人で、国籍別で中国に次いで2番目に多かった。
ベトナム人労働者数は、2012年が2万6828人、2013年が3万7537人、2014年が6万1168人、2015年が11万0013人、2016年が17万2018人と増加を続けている。
国籍別に見ると、ベトナムは外国人労働者全体の18.8%に当たる24万0259人で、中国の37万2263人(全体の29.1%)に次いで多かった。

この数字を見て分かると思うんですが 

中国人労働者37万2263人 

ベトナム人労働者24万0259人 

中国人の人件費が高騰していて、年々中国人労働者が減少していく中で
在日ベトナム人労働者は年々増え続けています!

なのにベトナム語学習者って圧倒的に少ないじゃないですか?!

こういった数字を見ていけば、ベトナム語を勉強する事って物凄く美味しいと思い
僕はベトナム語も勉強しています!

ベトナム留学のメリットは?!
  1. 台湾の学費や生活費の半額の値段で勉強ができる
  2. 留学生の80%が中国人で何百人と中国人の学生がいて、中国語を常に使える環境
  3. 欧米人や韓国人も多い
  4. 日本人のベトナム語学習者が圧倒的に少い
  5. ベトナム語の能力も得れる

今は本当にビビって身動きが取れない状態ですが
またわかり次第報告いたします!


スポンサードリンク

にほんブログ村 海外生活ブログ 台湾情報へ
にほんブログ村
にほんブログ村 旅行ブログ 台湾旅行へ
にほんブログ村

人気ブログランキング

スポンサーリンク
ベトナム留学情報だけを書くサイトも始めました
おすすめの記事