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松平
皆さんこんばんは松平です、今日の「その時底辺が動いた」では、平成の世が終わる年の、平成30年7月14日に1人の底辺がHSK5級の試験放棄という、とんでもない行動に出た日でございますが!今夜の主人公の底辺は、なぜHSK試験放棄という訳わからん行動に出たのでしょうか?!
今夜も皆さんと一緒に、その謎に迫ってまいりたいと思います。いよいよ今夜の「その時がやってまいりました」


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BGMをかけて底辺とHSKの謎に迫って行きましょう!!

HSK6級の攻略は楽勝?!侵略する事火の如く

松平

こちらが先月の6月に底辺が受けたHSK5級の試験結果なのですが、決して良い点数と言えるほどではないのですが、7月のHSK5級試験を放棄しています

 

底辺の中で、いったい何があったのでしょうか?!!!

底辺は偉そうにも次のような言葉を残しています


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結果が全て、合理主義を徹底する

松平

近年の最新技術によって、HSKの試験でもパソコン入力試験が導入され始めました。
それ以前に私達が文字を書くという作業がめっぽう減りました。そんな中、底辺は実力がない事を棚に上げ、都合よく何度も口にします「漢字を書けるようになる事に意味はない、筆記の作文試験は非効率的で非合理だ!

彼はHSK6級をパソコン入力試験で突破をしようと割り切っているのかもしれません、その時に同時にHSK5級も受験すると考えている模様です。

インターネットが普及した事で、世界中の論文が読める時代になりました。
私達の世代では図書館で論文を読むという事が学問でしたので、インターネットが普及した事により、大学自体が必要じゃない時代になったのかもしれません・・・

しかもオンライン授業やオンライン決済が主流になっている時代ですので、留学も時代遅れになってきているのかもしれません

いよいよ今日のその時がやって参りました

松平
底辺は台湾の名門国立大学に合格しており、もはや底辺ではないのかもしれませんが。
底辺はあくまでも底辺にこだわり、次のような言葉を残しております

松平
底辺には自分自身が直面する問題解決をする為に、断固として徹底抗戦をするつもりでいるのかもしれません。
彼は硫黄島の戦いを物凄く尊敬しており、小笠原兵団兵団長栗林忠道中将のように、最後まで諦めない姿勢を示しております。今日のHSKスペシャル「その時底辺が動いた」では、1人の底辺がなぜHSKの試験を放棄したのか?を追ってまいりました。
最後は「坂の上の雲」のテーマを聴きながら、おわかれをしたいと思います。



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