今日は2018年5月27日、僕自身人生で3回目のTOCFL受験の日でした

1回目は台湾の高雄(文藻外語大學)
2回目は日本国内の大阪、そして今回も日本国内で博多の試験会場で受験しました。

受験者は僕を含めて5名だったのですが
今回のTOCFL試験は本当に史上最悪で、もう怒りしかありません!

ふ ざ け る な!!!って言葉しかでません・・・・


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試験の何がそんなに最悪だったのか?!!

試験会場の箱は中ぐらいで、会議室にしては少し広めでした
そしてリスニングは想定内のラジカセだったのですが・・・・

僕の席が1番後ろで、ラジカセから1番遠くて(小さいラジカセから6mほどの距離?!)
音量テストの際に流石に音が小さすぎて3段階ほどあげていただきました!

まだ音量が小さいけど、更に音量を上げたら1番前の人に迷惑がかかるかもしれない・・・・・
この日本人的な考えが出鼻を駆除く事になるのですが!

いざリスニング試験が始まると、本当に音量が小さすぎて・・・
試験開始直後にめちゃくちゃ後悔しました「もっと音量を上げておけば」って!

そして5問くらい過ぎ去った時でした・・・・・

パトカーさんのサイレンの音で、リスニングが全く聴こえない・・・・・
日本国内のTOCFLではヘッドホンを使用しません

大阪会場でリスニングがラジカセであるのは経験済みだったのですが

博多駅って福岡空港が物凄く至近距離にあり(地下鉄で2駅)
リスニング中に飛行機の離着陸の音が何回響いた事か・・・・

雑音のストレスが増えていってるのか、単に実力がないのか、メンタルが弱いのか・・・・
今回のリスニングは本当にほとんど聴き取れませんでした・・・・・

リーディングで更に理不尽な事が・・・・・

先程も述べたように、僕の席は1番後ろでした
そして僕の席の後ろは壁で、壁の裏には別の部屋もあったのですが・・・・


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TOCFLの試験中に隣の部屋ではセミナーが開催されてて
講演会のマイクで話す声が試験中に永遠と聴こえてきて・・・・

もう、ふ ざ け る なですよ

1番前の席の人はラジカセから1番近い、でも講演会から1番遠い・・・・

僕の場合は、ラジカセから1番遠い、でも真後ろの部屋で講演会が行われてて
プレゼンする声がマジでうるさい状況下で、もはや試験じゃないですもん・・・

物理的にも1番最悪なクジを引いてしまい
まさに「俺の人生は他人が決める」です

結果

試験菅にうるさいんですけど・・・・ってめちゃくちゃ言いたかったけど
講演会だからどうしようもできないし。。。。

今回の試験は本当にボロボロでした
怒りがヤバすぎてリーディングの88番から100番までは全てDにマークして、途中で試験を投げました!

試験が終わり、試験官が試験終了後の説明中に勝手に退出して
そのまま博多市内のホテルにチェックインしました

TOCFLなんか、もう2度と受験しない!

今後中国語はHSK1本に絞ります!

もしTOCFLを受験する場合は台湾の試験会場で受けるべきです

以上・・・・

また更新します!


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